日曜日のバドミントンで足をひねってしまい
捻挫してしまいました。

こんな状態になってます。
バーベルやダンベルを使った筋トレの時は
重い物を落とさないように、関節に負荷がかかりすぎないようにと
細心の注意を払っているのに
こと、バドミントンになると…
シャトルを追いかけることに夢中になって
40越えのおっさんがこのざまですw
土曜日にスクワットからデッドリフトで
下半身を攻めた翌日だけに
ちょっとしたことでくじいてしまいました。
気を付けないといけないですね。
今週末のスクワット並びにデッドリフトは大事を取ってお休みする予定。
その分、違うことができないか検討中です。
6週間経過後の数値
体重 69.60kg
BMI 23.4
体脂肪率 15.2%
筋肉量 55.95㎏
推定骨量 3.1㎏
内臓脂肪 8.5レベル
基礎代謝 1632kcal
体内年齢 31才
ダイエットスタート時
体重 74.05kg
BMI 24.9
体脂肪率 18.3%
筋肉量 57.40kg
測定骨量 3.1kg
内臓脂肪 10.5kg
基礎代謝 1686kcal
体内年齢 34才
第6週は正直中だるみの週でした
第5週で食事のメニュー変更が思いのほかうまく行ったことで
効か抜けてしまったのか?
間食が少し多かったり
甘みのある飲み物をルール無視で飲んでしまったりと
自分の甘さが出てしまった1週間でした。
気を引き締めて第7週目を迎えます。
第6週6日目のトレーニング内容です。
ベンチプレス
40kg×10回(アップ)
75㎏× 8回
70㎏×10回
65㎏×10回
60㎏× 9回
50㎏×10回
スクワット
60kg×10回(アップ)
80㎏× 8回×3セット
デッドリフト
40㎏×10回(アップ)
80㎏× 8回×3セット
アブローラー ひざコロ 10回 3セット
ダンベルカール(カール)とトライセプスエクステンション(トライ)を交互で
9kg ×10回(カール)
20㎏×10回(トライ)
9kg ×10回(カール)
20㎏×10回(トライ)
9kg ×10回(カール)
20㎏×10回(トライ)
以上です。約45分
シャワーを浴びてプロテインを飲みました。
前回のジムトレーニングあたりから
BCAAをトレーンング前からトレーニング中に
飲むようにしています。
集中力が続くってことと、拳上重量も下がらないので
ダイエット中のBCAAは効果があるかもと思っています。
それに、筋肉量が大きく減ることが無くなったというのも
効果の一つかもしれません。
これについては、間食もするようになったことが
影響しているかもしれないですが・・・
今日は、スクワットとデッドリフトが
強烈でした。
まずはじめに、
ダイエットの為に有酸素運動をしようと思っていません。
身体の筋肉量を増やすことで代謝を上げることを目標に
筋トレをしてきましたが
今年の夏はどうしてもシックスパックが欲しくなり
ダイエットを始めました。
しかし、走ったり、歩いたりの有酸素運動は
運動している時間しか脂肪を燃やさないうえ拘束時間も長い
仕事も家庭もある社会人が行うには、非効率的だと思います
どうしてもというタイミングまで行う気はありませんでした
が・・・、
娘の一言で、週に一度「バドミントン」をすることになりました。
ダイエット期間に定めた20週間の半分
10週間経過した時に先が見えなければ週酸素運動を行うしかないと
思っていたのですが、ダイエット開始2週目から週に1度の
バドミントンを休憩をはさみながら2時間行っています。
この有酸素運動が今後どのように影響するのか
楽しみです。
先日、会社の昼休みにダイエットしていることと、
朝飲んでいる牛乳を、低脂肪牛乳に変えたという話をした。
一緒に食事をしていたパートさんから
「低脂肪牛乳などの、低脂肪とかゼロカロリーの飲み物は身体によくないらしいよ」
と、そんな言葉が返ってきた。
その時は、なんとなく「へーっ。」って感じで返事していたけど
気になって調べてみた。
出典ははっきりしていないけど
googleに「低脂肪牛乳 危険」「ゼロカロリー飲料 危険」
と入力して検索結果上位5サイトを見比べた結果は以下のとおりです
低脂肪牛乳には「低脂肪牛乳」と「低脂肪乳」があり
成分が違っていること、危険なポイントは
さっぱりしているので飲み過ぎてしまうことのようです。
さらに、加工する際にどこの何が入っているのか
わかりずらいと言うこともあるようです。
ゼロカロリー飲料については
甘さに慣れてしまい、砂糖の甘さに物足りなくなる
依存してしまうところがあるようですね
ちなみに私は、ゼロカロリーの飲料をたくさん飲むと
お腹を壊してしまうことがあります。
牛乳については朝しか飲むことはないですし、
ゼロカロリーの飲料についてもお腹を壊さないように
出来るだけ避けているので、
どちらについても私にとって大した問題ではないと言うことが良くわかりました。